はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 学習 WebX
CoinPostで今最も読まれています

第2回ブロックチェーンEXPO【春】無料招待券請求受付中 ~業界トップのセミナーも併催~

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

ブロックチェーン技術が一堂に集結

2021年4月7日(水)~9日(金)に、東京ビッグサイト青海展示棟にて、第2回ブロックチェーンEXPO【春】が開催されます。

ブロックチェーンEXPOとは、暗号資産(仮想通貨)企業も含め、社会のあらゆる場面でブロックチェーン技術を浸透させるためのソリューションが一堂に出展するイベントです。製造業・金融・医療・小売流通・不動産など多種多様な業界の方々が集まり、ビジネスパートナーを発掘するために活発な商談を行います。

日本最大級のBtoB向けブロックチェーン企業展示会であり、国内外からのブロックチェーン関連企業とのコミュニケーションの場、または新しいテクノロジー事業を知るきっかけにもなる展示会です。ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

出展社紹介

同イベントに出展予定の企業の中から、注目の企業を出展製品とともに紹介いたします(出展社一覧はこちら)。

  • LVC株式会社

簡単で便利なブロックチェーンプラットフォーム「LINE Blockchain Developers」などを出展予定。初心者からプロフェッショナルの方まで、ブロックチェーンサービスの開発や発行、運営に最適なソリューションを提供します。

  • 株式会社アバンギャルドチェーン

NFT(非代替性トークン)を活用したゲーム『クリプトガールズフロントミッション』やNFT活用総合プレイプラットフォーム「リップスジャパン」などを出展予定。現在注目されている「NFT×DeFi」を中心に、NFTに最適なIPの創出を目指します。

  • 株式会社ブロックチェーンハブ

ブロックチェーン関連技術の啓もう・教育事業として展開している「Blockchain Academy」などを出展予定。ブロックチェーンを使った新規ビジネス構築やビジネスパーソンに役立つ教育プログラムを提供します。

ブロックチェーンEXPOでは、このような業界のリーディングカンパニーが多数出展します。最先端の技術を使ったプロダクトの価値を確かめてみてください。

業界第一人者による大規模セミナーを併催

2020年10月に開催された第1回ブロックチェーンEXPOでは、bitFlyer Blockchain代表の加納裕三氏、LayerXの福島良典氏や早稲田大学 ビジネス・ファイナンス研究センター 顧問/一橋大学 名誉教授 野口悠紀雄氏など、業界を代表する有識者たちが登壇しました。

今回開催される第2回においても、前述の加納氏、日本アイ・ビー・エムの執行役員や電通グループのプロデューサーなど、多数の業界第一人者が登壇します(登壇者一覧はこちら)。

参加を検討されている方へ

出展予定の企業やその製品は多岐にわたるため、同イベントへのご参加者につきましては、ITや金融のみならず、医療、製造や物流などあらゆる業界が対象となります。

最先端のテクノロジーに触れることができるため、業務効率改善のヒントやビジネスパートナーを得るには最適の場です。ブロックチェーン技術について関心がある、または導入を検討している方は是非ご来場ください。

参加をご希望の方は無料招待券のお申込みをお願いいたします。尚、招待券をお持ちでない場合、1人あたり入場料5,000円が必要ですのでご注意ください。

概要

日時:2021年4月7日(水)~9日(金) 10:00~18:00

場所:東京ビッグサイト 青海展示棟

主催:リード エグジビション ジャパン 株式会社

公式ウェブサイト:https://www.bc-expo.jp/

厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
01/10 土曜日
13:35
「クジラはビットコインを買い増していない」=クリプトクアントが見解
クリプトクアントが仮想通貨ビットコインのクジラは下落局面で押し目買いをしていないとの見解を示した。一方、長期保有者による売却は過剰評価されていると分析する。
13:10
テザー、国連薬物犯罪事務所と提携
ステーブルコイン発行企業テザーが国連薬物犯罪事務所と共同イニシアチブを発表した。アフリカでサイバーセキュリティ教育を強化し人身売買被害者への支援を提供する取り組みを開始する。
10:30
「2026年は3つの仮想通貨技術がより広い分野に浸透」a16z予測
ベンチャーキャピタルa16zが2026年の仮想通貨業界を予測した。3つの分野が仮想通貨を超えてより広範な業界に浸透すると分析している。
10:05
米仮想通貨市場構造法案、来週は重要な一週間に
米上院銀行委員会のスコット委員長が包括的な仮想通貨市場構造法案の修正審議を1月15日に実施すると正式に発表した。CFTCとSECの管轄権を明確化し、米国を仮想通貨の中心地にすることを目指している。
08:45
英FCA、仮想通貨企業向け認可申請を2026年9月開始
英国金融行為監督機構が仮想通貨企業向けの認可申請受付を2026年9月に開始すると発表した。既存登録は自動引き継ぎされず、企業は新制度開始前に改めて申請が必要となる。
07:50
リップル社、英FCAから事業認可を取得
リップル社は、英国で決済プラットフォームを拡大する認可を金融行為監督機構から取得したと発表。規制遵守の取り組みにおいて大きなマイルストーンであると説明した。
07:10
グレースケールがBNBとHYPE関連信託を設立、ETF申請の準備段階か
グレースケールがBNBとHYPEに関連するデラウェア州法定信託を新たに設立したことが州記録で判明した。ETF立ち上げに向けた準備段階の可能性がある。
06:40
ブラジルのクレジットカード債権をトークン化、Plumeなどが新プラットフォーム開始
RWAトークン化プロジェクトPlumeとブラックオパールが、ブラジルのクレジットカード債権をブロックチェーン上でトークン化するジェムストーンプラットフォームを開始。加盟店への即時資金提供と投資家への年率13%の利回りを実現へ。
05:55
米民主党、公務員の予測市場取引禁止法案を提出 ペロシ元下院議長などが支持
ペロシ元下院議長を含む30人の民主党議員が、公務員の予測市場での政治関連賭けを禁止する法案を支持している。ベネズエラのマドゥロ前大統領拘束を予測した賭けで40万ドルの利益が出たことが契機となった。
05:40
米BNYメロン、トークン化預金サービス開始 リップルやカントンが参画
BNYメロンが機関投資家向けにトークン化預金サービスを開始した。リップル・プライムが早期採用者として参画し、カントン・ネットワークの戦略と密接に連携する。
01/09 金曜日
17:35
ビットコイン「4年サイクル終焉説」は時期尚早=著名アナリスト分析
著名アナリストWilly Woo氏が最新チャート分析で、ビットコインの長期資金フローは過去の強気相場のような大規模流入に至っておらず、4年サイクル終焉説は時期尚早と指摘。現在の平坦な資金流入は過去サイクルに沿った動きだとの見解を示した。市場では「サイクル終焉」説もある。
16:10
韓国、ビットコイン現物ETF年内解禁へ ステーブルコイン規制法も整備
韓国が2026年内にビットコイン現物ETFを解禁する方針。ステーブルコイン規制法の整備も進め、預金トークン活用を2030年まで推進。韓国金融委員会が発表した経済成長戦略の詳細。
15:40
東証上場のReYuu Japanとabc、Dogecoin財団企業部門と戦略提携
ReYuu Japanとabc、Dogecoin財団の公式企業部門House of Dogeと三社間戦略提携を締結。DogecoinエコシステムおよびRWA領域での協業可能性を検討する非拘束的な枠組み契約。ゴールド担保型ステーブルコインの推進や共同ファンド設立などを想定。
15:23
EU新税務指令「DAC8」発効、仮想通貨取引データ共有でプライバシー懸念
2026年1月1日、EUの仮想通貨税務透明性指令DAC8が発効した。取引所などのサービスプロバイダーが利用者の取引データを税務当局に報告し、EU加盟国間で共有する仕組みだが、コミュニティからはプライバシーに対する懸念の声も上がっている。
14:56
アークのキャシー・ウッドCEO、トランプ政権のビットコイン購入を予測
アークインベストのキャシー・ウッドCEOが、トランプ政権が戦略的準備金拡充に向けビットコインの市場購入を開始する可能性を予測。2026年中間選挙を見据え、仮想通貨業界への支援強化が見込まれる。
通貨データ
グローバル情報
一覧
プロジェクト
アナウンス
上場/ペア
重要指標
一覧
新着指標
一覧