WebX完全ガイド
TOP 新着一覧 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

情報で差をつけろ!4月の仮想通貨重要な予定とニュースまとめ

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

2018年4月に予定されている仮想通貨に関する、アップデートやカンファレンスなどの予定を通貨ごとに時系列順でまとめました。

日程は世界各地での仮想通貨プロジェクトということもあり、現地の時間となります。正確な内容や日程が知りたい方は直接URLにて確認してください。

4月:アルトコインの日程表
日程(4月) 通貨名 内容
1日 Bean Cash (BITB) オンラインカンファレンスが開催される
1日 PACcoin ($PAC) Electrum Walletに対応する
1日 NAGA (NGC) NAGA Walletが公開される
1日 TRON (TRX) Lesfex Exchangeに上場する
1日 Stellar (XLM) 4月1日までにStellerのテストネットワークが稼働する
2日 NEO (NEO) トルコでナショナルブロックチェーンイベントが開催される
3日 Ravencoin (RVN) 新ロードマップが公開される
5日 Cardano (ADA) ロードマップがアップデートされる
6日 Rise (RISE) 新しいウェブサイト、ロードマップが公開される
6日 EOS (EOS) 香港でミートアップが開催される
9日 UTRUST (UTK) プラットフォームのテストが行われる
9日 Waves (WAVES) ベルリンでビジネスミートアップが開催される
10日 SolarCoin (SLR) ブロックチェーンとソーラーテクノロジーについてのオンラインセミナーが開催される
10日 Power Ledger (POWR) Inspiring Leaders Summitが開催される
10日 Skycoin (SKY) Skycoinは上海でエコシステム稼働のカンファレンスを開催する
10日 Stellar (XLM) サンフランシスコでミートアップが開催される
12日 Stratis (STRAT) ブロックチェーンデリーでStratisのChris Trew氏が登壇する
13日 Oyster (PRL) 1 PRL:1 SHLの割合でエアードロップが行われる
13日付近 Litecoin (LTC) ライトコインネットワーク上でスマートコントラクトが実装される
13日 Solaris (XLR) ブロック262596(4月13日付近)に達するとZerocoinの実装が行われる
15日 Callisto (CLO) メインネットが稼働する
16日 I/O Coin (IOC) 新規取引所に上場する
16日 Ripple (XRP) 仮想通貨取引所Blockaidに上場する
16日 Wanchain (WAN) Wanchainブロックチェーン上で最初の6つのプロジェクトがアナウンスされる
17日 Verge (XVG) Vergeが17日に巨大パートナーシップの詳細をアナウンスする
21日 Infinity Economics (XIN) XINの定期購読システムが実装される
21日 Litecoin (LTC) ブロック数1407299に達すると、Litecoin Privateが誕生する
23日 DubaiCoin (DBIX) サウジアラビアでの初のブロックチェーンサミットが開催される
25日 Ubiq (UBQ) 448000ブロックに達すると、1 UBQ:12 ESCHがエアードロップされる
30日 Ethereum Classic (ETC) モバイルウォレットのアップデート
30日 Monero (XMR) 1564965ブロックに達するとハードフォークが行われ、MoneroVが誕生する
今月中 ICON (ICX) ICOプラットフォームが稼働する
30日 DigiPulse (DGPT) Burnイベント:総市場供給量の67.57%を市場から減らす
今月中 Ethereum Classic (ETC) ディフィカルティボムが取り除かれる
今月中 IOTA (MIOTA) Cobinhoodに上場する
今月中 Rupee (RUP) Burnイベント:売れ残った250万トークンが市場から消える

4月は様々なアルトコインがロードマップやカンファレンスなどのイベントが多く控えている重要な月になると考えています。

今後も新たなニュースが入り次第追記、また国の法整備なども合わせてお届けします。

過去の仮想通貨関連の重要な予定はこちら↓

Google Newsでフォロー
CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
10/26 月曜日
17:35
エンタメ系L2「Soneium」、独自トークン発行を計画
Soneiumが独自トークン「SONEIUM」の発行計画を発表した。発行は正式決定前で、国内での流通も未定。ファンが作品を支援するトークン化IPも始め、第1弾はキャラクター「もりうさ」となる。
14:19
ミレイ大統領のLIBRAミームコイン事件、アルゼンチン裁判所が棄却 詐欺の証拠不十分
アルゼンチン連邦裁判所は23日、ミームコイン「LIBRA」をめぐる事件でミレイ大統領ら11人の訴追を棄却。犯罪に該当しないと判断したが、裁定は確定しておらず、投資家側の上訴が続いている。
13:43
バイナンスへの個人ビットコイン入金が半年ぶり高水準 クジラは流入減=アナリスト
クリプトクアントのアナリストによると、個人投資家によるバイナンスへのビットコイン入金額(30日累計)が107.5億ドルと約6カ月ぶりの高水準に達した。一方、クジラの入金額は2カ月で59億ドルから38億ドルへ減少している。
12:55
韓国の大統領府、またも仮想通貨課税の延期を検討 実現なら4回目
韓国大統領府が2027年1月開始予定の仮想通貨課税を延期する方向で検討している。実現すれば4回目の先送りとなる。最終判断は与党との協議と国会審議を経て決まる見通しだ。
11:26
仮想通貨狙うiPhone攻撃、関連偽サイト1500件超=スローミスト
iOSの脆弱性を突く攻撃ツール「DarkSword」に関連するフィッシングサイトが1,500件以上見つかった。スローミストが10月24日に警告し、iOSの更新を呼びかけた。攻撃の仕組みと対策をまとめる。
09:45
ビットコインに3週間書き込まれ続ける「暗号風の文」とは? ギャラクシーデジタル分析
ギャラクシーリサーチが、仮想通貨ビットコインのブロックチェーンに連日書き込まれる「暗号風の文」を分析。ツールのテストの可能性があると指摘した。
08:52
インド大手取引所CoinDCX、旧ウォレットから1599万USDT流出
インドの仮想通貨取引所CoinDCXが、2025年7月の不正流出で廃止した旧ウォレットから1,599万USDTが流出したと公表した。誤入金を移すスイープ処理の停止が原因で、損失は同社が負担する。CEOが当初侵害を否定していた経緯も伝える。
08:09
X、いいね長押しで1ドル送金へ 仮想通貨は依然非対応
イーロン・マスク氏は25日、Xのいいねボタンを長押しすると決済サービスX Money経由で1ドルを送れる機能を追加すると明らかにした。7月に米国で一般提供が始まったX Moneyは、ビットコインやステーブルコインに対応していない。
07:34
ETHのレバレッジ解消進む、建玉115億ドルに縮小=アナリスト
クリプトクアントのアナリストによると、イーサリアム(ETH)の先物建玉は全取引所合計で115億ドルまで縮小した。最大手バイナンスでは1カ月で約2割減少。7月の同様の局面では、その後ETH価格が32%超反発していた。
10/25 日曜日
11:30
ビットコイン、8.5万ドル手前で失速 FOMCが最大の焦点|bitbankアナリスト寄稿
ビットコインは8.5万ドル手前で失速、AI・半導体株安に連れて1300万円を割り込んだ。8万ドル周辺では下げ止まり底堅さを維持。最大の注目イベントFOMCとGDP・PCEを控え、通過後の相場をbitbankアナリストが解説。
09:00
『投機』がこの10年のテーマ、注目すべきは予測市場・無期限先物取引所=Delphi Digital
ブロックチェーン調査企業Delphi Digitalが、投機を「建設型」と「宝くじ型」に分類し、両方が同時に加速する現状を分析した。投機の対象ではなく、取引所や決済インフラといった「胴元」に注目すべきと主張。
10/24 土曜日
17:00
ビットコイン、8万ドルまで下落後 ETF・企業の取得単価付近で反発=グラスノード
グラスノードは週間レポートで、15日に約8万ドルまで下落したビットコインが、現物ETFやトレジャリー企業の平均取得単価のすぐ下で反発したと指摘した。上値の価格帯も分析している。
16:30
マレーシアとタイの中銀、デジタルマネーの国際決済を推進する「BLOOM」に参加
シンガポール金融管理局は、マレーシア中銀とタイ中銀がデジタルマネーの国際決済を探る官民枠組み「BLOOM」に参加したと発表した。ビザやリップルなども今年加入している。
15:00
ユニスワップ、v4に外部流動性を取り込み 手数料はUNIトークン焼却に寄与
分散型取引所大手ユニスワップは22日、ユニスワップv4が外部の流動性源をプールとして扱えるアグリゲーターフックの提供を始めたと発表した。外部経由のスワップはプロトコル手数料を支払い、UNIの焼却につながる。
14:00
ソラナ、取引確定時間が約85分の1に 「アルペングロー」がメインネットで稼働
仮想通貨ソラナは、新コンセンサスAlpenglowをメインネットでローンチ。今回のアップグレードにはファイナリティが約150ミリ秒に短縮されるなどのメリットがある。
今から始める仮想通貨特集
通貨データ
重要指標
一覧
新着指標
一覧