はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

暗号資産CFDに強み、LIGHT FX コインの評価やキャンペーン・サービス概要

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

暗号資産(仮想通貨)投資で資産を築き、分散投資先や新しい投資方法を模索している方は、国内証券会社の中でも数社しか提供していない「暗号資産CFD(Contract for Difference)」サービスの『LIGHTFXコイン』がおすすめです。

暗号資産CFDは、通貨を実際に保有することなく値動きによる損益のみをやり取りする、FX(外貨為替取引)に類似の投資方法。

本記事では、そんなLIGHTFXコインの暗号資産CFDについて、サービス概要からキャンペーン情報まで詳しくご紹介しましょう。

目次
  1. 国内でも数少ない暗号資産CFDを提供する『LIGHT FXコイン』
  2. 『LIGHT FXコイン』を提供するトレイダーズ証券株式会社の概要
  3. 『LIGHT FXコイン』のサービス概
  4. 暗号資産投資家必見・LIGHT FXコイン3つの魅力
  5. 【22年3月】LIGHT FXコインが実施中のキャンペーン情報
  6. ビットコイン・イーサリアムの暗号資産CFDならLIGHT FXコイン

国内でも数少ない暗号資産CFDを提供する『LIGHT FXコイン』

一般的な暗号資産の現物投資では、「自己資産の範囲内でしか取引できない」「必ず購入から取引を始めるため、下落相場では利益を出しにくい」という難点があります。

この点『LIGHT FXコイン』の暗号資産CFDでは、レバレッジ取引により自己資産(証拠金)の2倍の金額で取引が可能。また、売却からトレードを始める「空売り(ショート)」と呼ばれる取引方法を活用することで、下落相場でも大きな利益を狙えます。

さらに、LIGHT FXコインは22年2月時点で新規口座開設と条件達成で最大50,000円がキャッシュバックされるキャンペーンも実施中。お得に暗号資産CFDを始めるには最適でしょう。

『LIGHT FXコイン』を提供するトレイダーズ証券株式会社の概要

大切な資産を預ける投資サービスの利用を検討するにあたって、まず確認すべきは運営元の信頼性でしょう。そこで初めに、LIGHT FXコインを運営するトレイダーズ証券の概要をご紹介します。

会社名 トレイダーズ証券株式会社
代表者 須山 剛
資本金 約23億円(21年3月末時点)
本社所在地 東京都港区浜松町一丁目10番14号 住友東新橋ビル3号館7階
ライセンス登録 第一種金融商品取引業 第二種金融商品取引業
関連企業
  • トレイダーズホールディングス株式会社
  • トレイダーズインベストメント株式会社
  • 株式会社Nextop.Asia

トレイダーズ証券株式会社は、東京証券取引所(JASDAQ)に上場する『トレイダーズホールディングス株式会社』を親会社に持つ証券会社です。国内上場グループが運営するからこその安心感があり、多くのトレーダーから信頼を寄せられています。

実際、トレイダーズ証券が提供するトレードサービスの口座数・預かり資産額は、20年4月から直近の22年1月まで順調に増加を続けており、安定感と将来性が伺えます。

項目/時期 2020年4月 2021年4月 2022年1月
口座数 394,091 435,229 458,527
預かり資産総額(千円) 52,689,695 65,861,167 68,581,090

同社が提供する投資サービスは『みんなのFX』『LIGHT FX』を含めた6種類あります。

その中でもFX関連サービスが非常に高い評価を得ており、例えば「みんかぶFX」が発表したFX会社の2020年の比較ランキングでは、『LIGHT FX』がスプレッド部門・スワップ部門で1位、『みんなのFX』は取引ルール部門で1位に輝きました。

そんなトレイダーズ証券が22年1月17日に新たにリリースした暗号資産CFDサービスが、『LIGHT FXコイン』です。為替や株よりもボラティリティが高い暗号資産商品を追加することで、ラインナップ充実を図ります。

『LIGHT FXコイン』のサービス概要

LIGHT FXコインは、これまでFXがメインだったトレイダーズ証券のサービスに、初めて追加された暗号資産商品です。続いては、そんなLIGHT FXコインの具体的なサービス概要をご紹介します。

項目 詳細
取扱トークン
  • BTC/JPY
  • ETH/JPY
最小発注数
  • BTC/JPY:0.01 BTC
  • ETH/JPY:0.1 ETH
取引ごとの最大発注数
  • BTC/JPY:3BTC
  • ETH/JPY:100ETH
建玉保有数・上限

【建玉の最大保有数】

  • BTC/JPY:50BTC
  • ETH/JPY:1,000ETH

【建玉件数の上限】

全銘柄の売建玉・買建玉の合計が500件まで

注文の方法
  • 成り行き
  • ストリーミング
  • 指値
  • 逆指値
  • IFD
  • OCO
  • IFO
  • 一括決済
入金方法
ダイレクト入金
入金操作時にコイン口座を選択して入金(最小金額5,000円)
振込入金
入金反映後コイン口座へ資金振替(コイン口座へ直接入金は不可)
レバレッジ

個人・法人ともに2倍まで

取引手数料

無料

口座維持費

無料

建玉管理料

0.04%/日

入出金手数料
入金
利用者負担(ダイレクト入金は無料)
出金
無料(2000円以上を指定・原則3営業日以内に出金)
取引時間

24時間365日(メンテナンス時間を除く)

メンテナンス

【日次メンテナンス時間】

米国標準時間

  • 月曜日:AM6:00~AM6:25
  • 火曜日~日曜日:AM6:50~AM7:10

米国夏時間

  • 月曜日:AM6:00~AM6:25
  • 火曜日~日曜日:AM5:50~AM6:10

【週次メンテナンス時間】

  • 土曜日:PM0:00~PM6:00
セキュリティ
  • 通信盗聴防止
  • ログイン時の2段階認証機能
  • ログインアラート機能
  • ソフトウェアキーボード
  • パスワードの強度チェック
  • アカウントロック機能
  • 自動タイムアウト機能
ロスカットのルール

証拠金維持率が100%未満になった場合、維持率が100%を回復するまで、古い建玉から順に強制決済

スマートフォン対応

○(推奨OS:iOS 13以上/Android 10以上)

特に注目すべきは多様な注文方法で、一般的な暗号資産CFDサービスでは提供されない場合も多い「IFO注文」や「一括決済」にも対応。豊富な注文方法によって、自由度の高いトレードが実現できます。

IFO注文とは、新規注文の約定と同時に自動で2つの決済注文(指値・逆指値注文)を価格指定で発注できる注文システムのこと。一括決済は、「同じ通貨ペア」「同売買方向(売り・買い)のポジションごと」に一括で成行決済を発注できる注文システムです。

さらに、LIGHTFXコインでは「週次メンテナンス」の他に「日次メンテナンス」がある事も特徴。これは一見すると、利用時間が制限されるという意味で不便に感じるかもしれませんが、毎日システムの状態を確認し、サーバーの不具合やセキュリティの脆弱性がないか、安全性の確保に特別力を入れている証でもあります。

また、口座開設料・口座維持費・ロスカット料なども含めて、手数料は基本無料。日次メンテナンスを挟んで持ち越した建玉に対して発生する「建玉管理料」も、前日終値の0.04%相当と業界最安水準。

加えて、出金の素早さも魅力です。通常は早くても依頼日の翌営業日に反映されますが、LIGHT FXコインでは土日祝以外の営業日で、かつ午前11時までに受付された出金依頼は当日出金が可能。急に現金が必要になっても、即座に引き出せるため安心です。

確かに22年3月時点で通貨数は2ペアと少なめですが、サービス開始直後というともあり、将来的に順次拡充されていくことが期待できます。

暗号資産投資家必見・LIGHT FXコイン3つの魅力

LIGHT FXコインのサービス概要を確認したところで、次に暗号資産投資家がLIGHT FXコインを利用する3つのメリットを具体的にご紹介しましょう。

暗号資産で「CFD」ができる

前述したように、LIGHT FXコインは国内でも数社しか提供していない暗号資産CFDを利用できる点が魅力です。

そもそもCFDとは「差金決済取引」を意味し、「買いポジション」と「売りポジション」を設定して、その差額を損益として受け渡す取引方法です。広義の意味ではFXもCFDに含まれ、他にも金・原油CFDや株価指数CFDなど様々な種類があります。

暗号資産CFD・現物取引の大きな違いの一つとして、CFDでは売りからでも注文できる「空売り(ショート)」を活用できる点が挙げられます。

現物取引では先に暗号資産を購入して、後に売却することで利益を出しますが、CFDでは、「買い」だけでなく「売り」からポジションを設定できるため、下落相場をトレードチャンスに変えられるのです。

レバレッジ取引で資金の倍額を動かせる

また、LIGHT FXコインの暗号資産CFDでは、担保として預け入れた証拠金の最大2倍の金額を運用できる「レバレッジ取引」が可能。レバレッジとは「梃子(てこ)」を意味し、梃子の原理と同じように少額の手元資金で大きな金額を動かせます。

2倍のレバレッジをかけて取引すると、値動きによる利益も2倍の速度で大きくなりますが、一方で損失も2倍の速度で膨らむ点には十分注意しましょう。

暗号資産は他の金融商品に比べてボラティリティが大きいため、レバレッジをかけると特にハイリスク・ハイリターンになる傾向があります。ただ、LIGHT

FXコインでは証拠金維持率が100%未満となった時点で自動的に決済する「ロスカット」という仕組みにより、損失を最小限に止める事が可能です。

直観操作できるアプリ・充実のサービスで不安のない取引

LIGHT FXコインには、他にも安心して取引できるための条件が揃っています。

まず、スマホアプリの使い勝手がよく、説明書が無くても直観的に使えるユーザーエクスペリエンス重視の設計が魅力。暗号資産CFDに慣れていない方でも誤操作を起こしにくく、柔軟でスピード感のある取引を実現します場所や時間を選ばず取引できるので、移動中でも外出先でもトレードチャンスを逃しません。

また、上場企業が運営しているためサポートも充実。疑問や不明点があれば、メール・電話ですぐに確認して解決できます。

さらに、盗難やハッキングによる「暗号資産の流出リスク」が全く無い点にも注目。CFDでは現物を一切保有せずトレードを行うので、そもそも通貨の流出が起き得ないのです。

加えて、預け入れた証拠金の全額はトレイダーズ証券の資産とは明確に分けられて信託銀行で厳重に保管されています。そのため、万が一トレイダーズ証券が破綻した場合でも信託先から返還を受けられるため安心です。

【22年3月】LIGHT FXコインが実施中のキャンペーン情報

もしLIGHT FXコインの利用を検討しているなら、キャンペーン期間中の申込むことでお得にスタートできるでしょう。

新規口座開設で最大50,000円キャッシュバック

LIGHT FXでは、新規口座の開設により最大50,000円がキャッシュバックされるキャンペーンを実施中です。

項目 詳細
キャンペーンが適用される 新規口座申込期間 2022年1月1日(土)6:50~2022年4月1日(金)5:50
キャンペーン申込期限 2022年4月1日(金)5:50
キャンペーン条件の達成期限 新規口座申込月の翌々月末の、最終営業日マーケットクローズまで
キャンペーン条件 (条件:キャッシュバック額)
  • 30~100Lot未満の新規取引:1,000円
  • 100~500Lot未満の新規取引:3,000円
  • 500~1000Lot未満の新規取引:10,000円
  • 1,000~2,500Lot未満の新規取引:15,000円
  • 2,500~5,000Lot未満の新規取引:30,000円
  • 5,000Lot以上の新規取引:50,000円

※1Lotは各通貨ペアの10,000通貨単位 ※ただし、RUB/JPYの1Lotは100,000通貨単位

本キャンペーンは申込制なので、参加には新規口座の申込みをした月の翌々月末の最終営業日(マーケットクローズまで)に、キャンペーンへの申込み、そしてキャンペーン条件を満たす注文の成立が必要です。口座開設して条件を満たすだけでなく、申込みが必要な点に注意しましょう。キャッシュバックまでの流れは次の通りです。

口座開設は最短「5分」で申込み

LIGHT FXの口座開設は、スマートフォンなどモバイル端末からでも無料で申込みが可能です。「口座開設申込みフォーム」より本人確認書類とマイナンバー書類を提出し、最短5分で申込みが完了。早くて申込み日の翌日には口座開設完了の案内が自宅に届き、それから実際に取引を開始できます。

「LIGHT FXコイン」の利用には、上記の手順で「LIGHT FX」の口座開設が完了した後、マイページから必要事項を記入して、改めて申請が必要な点に注意です。

今後投資対象のラインナップを増やしたい投資家にとっては、一つの口座開設によって人気のFXサービスと暗号資産CFDサービスの両方を一つの口座で管理できるのは魅力といえます。暗号資産CFDの取引経験を積むことを通じて、FX含む幅広い種類のCFDに参入する道が開けるでしょう。

ビットコイン・イーサリアムの暗号資産CFDならLIGHT FXコイン

本記事では、22年1月にローンチされたばかりの暗号資産CFDサービス『LIGHT FXコイン』について詳しく解説しました。

LIGHT FXコインは上場企業の子会社であるトレイダーズ証券が運営するため信頼性が高く、注文方法の多様さや出金の迅速さが魅力です。

また、売りから入る「空売り」や「レバレッジ取引」など暗号資産の現物取引では実行できない取引方法を活用すれば、より自由度の高い資産運用が可能。

暗号資産CFDは、最短5分で口座開設を申込みできるLIGHT FXコインから始めてみてはいかがでしょうか。

CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
03/14 土曜日
13:20
量子コンピュータがビットコインを破るのは10〜20年後で猶予あり、アークインベスト予測
キャシー・ウッド氏率いるアークインベストが量子コンピュータのビットコインへの脅威を分析。現状は脅威なしとしつつ、今後のリスクを楽観・中立・悲観シナリオで解説した。
10:49
ストラテジー、単週で1.1万BTCを追加取得か──「画期的」と評価される資金調達手法STRCの全貌
マイケル・セイラー率いるストラテジーが変動金利永久優先株「STRC」の売出を通じ、1週間で8億ドル超を調達して1.1万BTC以上を購入した可能性が浮上。既存株主の希薄化を防ぐ画期的な資金調達手法の詳細と、市場専門家の見解を最新推計と共に解説。
09:50
ユーロポールら、違法プロキシ摘発 5億円超の仮想通貨押収
ユーロポールと米司法省が違法プロキシ「SocksEscort」を摘発。163か国36万台超のデバイスを乗っ取り、不正IPアドレス提供で仮想通貨詐欺などを助長していた。
09:20
メタコンプ、アリババ出資で累計55億円調達 ステーブルコイン決済基盤のアジア展開を加速
シンガポールのメタコンプは3月にアリババが参加したプレA+ラウンドを完了し、3カ月間の累計調達額が3500万ドルに達したと発表した。
08:20
米財務省、北朝鮮IT労働者の不正活動で制裁措置
米財務省は、北朝鮮のIT労働者の不正活動に携わったとして6名の個人と2社に制裁措置をとったと発表。仮想通貨ビットコインなどのアドレスも制裁対象リストに追加されている。
07:10
仮想通貨富豪のネイビス島開発に「贈賄」疑惑か、住民への月額100ドル支給提案に波紋
ビットコイン初期投資家のオリヴィエ・ジャンセンス氏が、カリブ海のネイビス島で進める「デスティニー・プロジェクト」が物議を醸している。政府承認を条件とした全住民への月給支給提案に対し、野党から「公的贈賄」との厳しい批判が上がった。
06:30
USDCが調整済み取引量でUSDTを上回る、みずほ証券がサークルの評価引き上げ
みずほ証券が2026年3月13日付リポートで、サークルのUSDCが2026年累計調整済み取引量においてテザーのUSDTを7年ぶりに逆転したと報告した。
06:00
著名投資家ドラッケンミラー、ステーブルコインが15年以内に決済の「主流」になると予測
億万長者投資家のスタンレー・ドラッケンミラー氏が、ステーブルコインの将来性を高く評価。今後10〜15年以内に世界の決済システムが同技術に移行するとの見解を示した。
05:40
イーサリアム財団、組織指針「EF使命文書」を公開 エコシステムにおける役割を明文化
イーサリアム財団は3月13日、組織の使命と原則を明文化した「EF Mandate」を公式ブログで公開した。検閲耐性・オープンソース・プライバシー・セキュリティからなるCROPS原則を中核に据え、財団を「多数いるステワードの1つ」と位置づける内容となっている。
05:00
大手銀HSBCとスタンダードチャータード、香港のステーブルコイン発行ライセンス第1陣取得へ
HSBCとスタンダードチャータード銀行が香港金融管理局(HKMA)によるステーブルコイン発行ライセンスの第1陣として認可される見通しで、香港が仮想通貨ハブ構築に向けた規制整備を加速させている。
03/13 金曜日
21:20
TOKEN2049 Dubai、2027年4月に延期 地域情勢の不透明さ受け開催断念
世界最大級のWeb3カンファレンス「TOKEN2049 Dubai」が、地域の安全保障や国際的な移動・物流への影響を理由に2027年4月21〜22日へ延期。登録済みチケットは自動移行、TOKEN2049 Singaporeへの振替も可能。
18:05
JPYC向け会計監査ツール「JPYC Explorer」提供開始 アステリアと暗号屋が共同開発
アステリアと暗号屋が日本円ステーブルコインJPYC向けの会計監査ツール「JPYC Explorer」を共同開発。自社管理型フルノードによる取引検証で、監査法人・上場企業のブロックチェーン監査に対応する。4月1日提供開始、月額50万円から。
17:51
米上院院内総務、クラリティ法の4月以前の前進は困難と示唆=報道
米上院のスーン院内総務は、仮想通貨市場構造法案「クラリティ法」が4月以前に上院銀行委員会を通過する可能性は低いと示唆。ステーブルコイン利回り問題をめぐる業界間の対立が審議の遅延に影響している。
16:44
ガーナが仮想通貨規制サンドボックスを始動 11社が参加
ガーナ証券取引委員会は仮想通貨取引プラットフォーム11社を規制サンドボックスに認定した。昨年12月に成立したVASP法に基づく初の実践的措置で、各社は12カ月間、監督下で運営を行う。
15:10
地銀系証券で国内初 十六TT証券がST取扱い登録完了、3社スキームで不動産ST販売へ
十六TT証券が2026年3月5日付でSTの取扱い変更登録を完了。地銀系証券会社としての事例で、東海東京証券・BOOSTRYとの3社による取次スキームも発表された。
通貨データ
グローバル情報
一覧
プロジェクト
アナウンス
上場/ペア
重要指標
一覧
新着指標
一覧