HYPEなど上場
米大手仮想通貨取引所コインベース・マーケッツは6日、ハイパーリキッド(HYPE)とRainbow(RNBW)とDoodles(DOOD)の3銘柄の新規上場を実施した。
これらの銘柄は米ドルのUSD建てで提供される。
ハイパーリキッドは、独自のレイヤー1ブロックチェーンを基盤とした分散型デリバティブ取引所で、2025年の年間アクティブユーザー数が30万人から140万人へと4倍以上に増加し、コインベースやバイナンスなどの大手CEXと競争する立ち位置にいる。
HYPEトークンは年初来30%上昇しており、アーサー・ヘイズ氏などにも注目されている。
ヘイズ氏は今週個人のポートフォリオを再編し、LDOやENAのポジションを大幅に減らし、190万ドル相当の資金をHYPEに割り当てたことが明らかになった。
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