WebX完全ガイド
TOP 新着一覧 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

【速報】「仮想通貨/ダークウェブ」が2018年流行語大賞のノミネート候補に選出される

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

「仮想通貨/ダークウェブ」が2018年流行語大賞ノミネート30選の一つに

2018ユーキャン新語・流行語大賞のノミネート30選が本日昼頃発表され、「仮想通貨/ダークウェブ」がノミネート候補の一つとして選出された。

ノミネートされた全ての用語は以下の通りだ。(順番は50音順)

  1. あおり運転
  2. 悪質タックル
  3. eスポーツ
  4. (大迫)半端ないって
  5. おっさんずラブ
  6. GAFA(ガーファ)
  7. 仮想通貨/ダークウェブ
  8. 金足農旋風
  9. カメ止め
  10. 君たちはどう生きるか
  11. 筋肉は裏切らない
  12. グレイヘア
  13. 計画運休
  14. 高プロ(高度プロフェッショナル制度)
  15. ご飯論法
  16. 災害級の暑さ
  17. 時短ハラスメント(ジタハラ
  18. 首相案件
  19. 翔タイム
  20. スーパーボランティア
  21. そだねー
  22. ダサかっこいい/U.S.A
  23. Tik Tok
  24. なおみ節
  25. 奈良判定
  26. ひょっこりはん
  27. ブラックアウト
  28. ボーっと生きてんじゃねーよ!
  29. #MeToo
  30. もぐもぐタイム

仮想通貨ビットコイン誕生と歴史の上で起きた事実としてダークウェブの存在は切っても切り離せない事実があり、ビットコインは初期にはダークウェブ上での取引に利用されていた。

しかし今回の仮想通貨とダークウェブの選出の背景には、1月26日に発覚したコインチェックのNEM不正流出事件の後に、約580億円相当のNEM(ネム)を盗んだ犯人が盗難した仮想通貨をダークウェブ上で売却していた経歴が考えられる。

参考記事:第35回新語・流行語大賞 2018年ノミネート語

本日の速報をチェック

CoinPostの関連記事

【速報】仮想通貨取引所コインチェックで新規口座開設再開|ビットコイン価格も急反応
10月30日より、国内最大級の仮想通貨取引所「コインチェック」の新規口座開設を再開することが発表された。国内仮想通貨市場における久々の明るいニュースであり、待望の好材料と言えるだろう。
コインチェック記者会見まとめ:NEMの補償対応、凍結中の顧客資産を送金再開
コインチェックの記者会見内容の詳細や、コインチェック社から言及のあった売上高情報をまとめています。不正送金されたNEMを保有していた顧客に対する補償や、同社で凍結中の顧客資産(アルトコイン)についての一部サービス再開の目処について、3/12〜19日を目処に発表予定とのことです。
Google Newsでフォロー
CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
08/27 木曜日
16:48
大阪府、金融実証4事業に交付決定 3件はJPYC・USDC決済
大阪府が先駆的金融市場等形成支援事業補助金の交付対象4事業を決定。応募12件中、JPYC・USDCを活用した決済実証3件が採択された。三井住友カードも決済端末上での実証に参画し、交付決定額は総額2,889万円。
15:51
XRPのクジラ出金6カ月ぶり高水準に=アナリスト
XRPのクジラによるバイナンス(Binance)出金額が6カ月ぶりの高水準に達したとアナリストが指摘。時価総額は3日間で440億ドル増加し、価格は70%超上昇した一方、同時期に大口の入金も観測されており、クジラの意図は判然としない。
14:52
米CFTC、仮想通貨ATM注意喚起
米CFTCが仮想通貨ATMの利用に注意喚起した。FBIによると2025年の関連詐欺被害額は3億8,800万ドル(約617億円)に達し、デラウェア州では全面禁止法案が下院委員会を通過、最大手ビットコインデポは破産法の適用を申請した。
14:00
ダラス連銀が警告、トークン化預金は銀行にとって諸刃の剣か 
米ダラス連銀は、トークン化預金は迅速な決済や効率的な流動性管理をもたらすと期待される一方で、その普及が銀行預金の安定性を低下させ、金利リスク許容度を最大7,000億ドル縮小させる可能性があると分析した。
13:34
enish、ソラナ購入決定 第一弾で1億円購入上限
enishが取締役会でソラナ(SOL)の購入を決議した。アクティブ・トレジャリー(DAT)事業の第一弾として1億円を上限に購入し、SBI VCトレードとコインチェックで分散保管する方針を明らかにした。
13:20
JPモルガンなど米銀、ステーブルコイン反対から発行検討へ転換か=報道
米JPモルガン・チェースが独自ステーブルコイン発行を検討していることが判明した。バンク・オブ・アメリカ主導の国際的なステーブルコイン構想も進行しており、米銀行界の姿勢転換が仮想通貨市場全体に影響を与える可能性がある。
12:55
ビットコイン相場、中立圏に回復 買い集め広がる=グラスノード
グラスノードが週間レポートで仮想通貨ビットコイン相場が回復し中立圏に戻ったと分析した。一方で複数の要因が重なり上値抵抗が形成されていると述べる。
11:43
ブラックロック幹部、米財政懸念でビットコイン強気論
ブラックロックのデジタル資産責任者ミッチニック氏がCNBCに語った内容を解説。米国の財政赤字・債務懸念の高まりがBTCや金への投資家需要を押し上げていると指摘し、停滞するクラリティー法案への見解も示した。
11:25
DeFiデベロップメント、ソラナのデータプラットフォームをローンチ
仮想通貨ソラナの財務企業デファイ・デベロップメントは、データとリサーチのプラットフォーム「ステート・オブ・ソラナ」をローンチ。開発の目的や今後の計画を説明した。
11:05
量子耐性ビットコイン取引、メインネットで初承認
スタークウェアのアビフ・レヴィ氏が考案した量子耐性ビットコイン方式による取引が26日、メインネットで初めてマイニングされた。量子コンピューターの脅威に備え、保有者が資産を守る選択肢が広がった。
10:15
グレースケール、米財務省国債買い戻しは『対症療法』 仮想通貨シフトを予想
グレースケールは26日、財務省の国債買い戻しを財政赤字への対症療法と分析した。公的債務が40兆ドルを突破する中、投資家がビットコインやイーサリアムなど代替資産へ資金を移す可能性があるとの見方を示した。
10:12
スターテイルCEO、Strium年内テストネット公開へ
スターテイルの渡辺創太氏が、SBIと開発するブロックチェーン基盤「Strium」を年内にテストネット公開、年度内メインネット稼働させる方針をXで明らかにした。株式・国債のトークン化とJPYSC決済への対応も視野に入れる。
09:45
21シェアーズ、ソラナの利回り半減も強気シグナルと分析
21シェアーズは、ソラナの新たなインフレ抑制提案でステーキング利回りが下がる一方、供給減少が投資家に好材料となりうるとの分析を示した。
09:37
米調査、仮想通貨の退職金組込みに77%がリスク視
全米退職保障機構(NIRS)が8月26日公表の調査で、勤務先の退職金制度に仮想通貨を組み込むことへの反対が53%、リスクが高いとの回答が77%に上ったと発表。退職不安が広がる米国の実態を報じる。
09:25
ビットコイン、新たな強気相場入りか 初期には波乱も予想=クリプトクアント
クリプトクアントは仮想通貨市場週間レポートを発表。ビットコインが強気相場の初期段階に入ったと分析した。目先の利益確定売りの可能性を指摘し365日移動平均線に注目する。
今から始める仮想通貨特集
通貨データ
重要指標
一覧
新着指標
一覧