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リップル(XRP)徹底解説、XRPレジャーを深堀り【CONNECTV・動画解説】

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

今回のCONNECTVでは、リップル社所属 吉川絵美氏を講師としてお招きして、「XRPレジャーの基本概要」「XRPレジャーをより深く知るためのリソース」など、リップル(XRP)をまだ詳しく知らないという方にも分かりやすく動画で解説する。

動画の目次

  • XRPレジャーとは
  • XRPレジャーのユースケース
  • XRPレジャーをより深く知るためのリソース
  • 動画の視聴はこちら

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

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    11:40
    ビットコイン売り圧力が解消局面か、バイナンスリサーチが示す4つのオンチェーン指標の意味
    バイナンスリサーチが5月18日に公開したレポートは、供給不動率・SLRV・取引所残高・STH-MVRVの4指標が同時に底値圏を示していると分析。長期保有者の供給動態が需給引き締まりを裏付けている。
    10:42
    DeFiプロトコル「Verus」のブリッジに攻撃、18億円不正流出の可能性
    DeFiプロトコルVerusのイーサリアムブリッジが攻撃を受け、ETH・USDC・tBTCなど推計約1,158万ドルが流出した。2026年に入ってからもクロスチェーンブリッジへの攻撃が相次いでいる。
    09:50
    ビットコインマイニング企業HIVEの子会社、カナダ最大級のAIギガファクトリーをトロントで建設へ
    HIVEデジタル・テクノロジーズの子会社BUZZ HPCは、トロント大都市圏に320MWのAIギガファクトリーを建設すると発表。総投資額は約4050億円規模で、2027年下半期の稼働を目標に約25エーカーの土地を取得済み。
    08:40
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    米証券取引委員会(SEC)は、発行企業の同意を得ずに第三者が発行する米国株のトークン化資産について、DeFiなどでの取引を許可する「イノベーション免除」制度を間もなく発表する見通しだ。
    07:50
    仮想通貨ETFなど、先週は約1700億円が純流出
    コインシェアーズは、仮想通貨投資商品全体の先週の資金フローは約1,700億円の純流出だったと報告。ビットコインとイーサリアムの商品からは純流出、XRPとソラナなどの商品には純流入した。
    07:25
    米政府のビットコイン準備金法整備に進展、新規購入の可能性は低いか
    米トランプ政権のデジタル資産諮問委員会は、戦略的ビットコイン準備金の設立に向けた法的ハードルをクリアしたと表明した。市場では政府による新規購入への期待があるものの、関連法案の成立可能性は低く、既存資産の保全が中心となる見込みだ。
    07:00
    ストラテジーの先週のビットコイン購入状況、STRCから調達した3100億円で2.4万BTCを追加取得
    マイケル・セイラー会長が率いるストラテジーは先週、約20億ドルで2.4万BTCを取得し、累計保有を84.3万BTCに拡大した。優先株STRCの配当権利落ち日前後に約20億ドル相当の新株を発行し購入資金に充てた。
    06:41
    RWAトークン化市場、2028年に4兆ドル規模へ到達の可能性=英SCB銀予測
    英スタンダードチャータード銀行は、2028年までにオンチェーン上のトークン化資産が4兆ドル規模に達すると予測した。ステーブルコインとRWAが市場を牽引し、既存金融機関のDeFi参入が加速する見通しだ。
    05:55
    米クラリティー法の利回り妥協条項、「サークル社に有利」とバーンスタインが分析
    米投資銀行バーンスタインは、クラリティー法の利回り妥協条項がUSDCの収益モデルを保護し、AIエージェント決済での独占的地位をさらに強固にすると分析。ステーブルコイン総供給は過去最高の3000億ドルを超えている。
    05:40
    米ビットワイズ、ハイパーリキッドETFの管理報酬10%でHYPEを購入し自社保有へ
    米ビットワイズはハイパーリキッド現物ETF「BHYP」の管理報酬の10%をHYPEトークンの自社保有に充てると発表。HYPEは2026年初頭から2倍に上昇し、時価総額は109億ドルを超えている。
    05:00
    ゴールドマン・サックス、XRPとソラナのETF保有を全額売却 ビットコインETFは1100億円分維持
    米金融大手ゴールドマン・サックスが2026年1QにXRPおよびソラナの現物ETF保有を全額売却したことが、SECへの13F提出書類で明らかになった。イーサリアムETFも約90%削減し、ビットコインETFは約7億ドルを維持。
    05/18 月曜日
    15:55
    米ビットコインATM大手ビットコイン・デポが経営破綻、規制強化で事業継続断念
    米ビットコインATM最大手ビットコイン・デポがチャプター11を申請。規制強化と訴訟リスクにより事業清算と資産売却を決定、全ATMをオフライン化。
    15:45
    イランがビットコイン決済の海上保険プラットフォーム「Hormuz Safe」を立ち上げ=報道
    イランが経済省後援の仮想通貨決済型海上保険「Hormuz Safe」を始動。ビットコインでSWIFTを迂回し、ペルシャ湾航路の保険市場参入を狙う。
    15:01
    au PAY ポイント運用、ビットコイン連動コース開始 
    au Coincheck Digital AssetsとKDDIは5月18日、「au PAY ポイント運用」にビットコイン価格連動の新コースを追加した。Pontaポイント100ポイントから利用でき、口座開設不要で仮想通貨の値動きを体験できる。追加・引き出し時の手数料はそれぞれ4.5%。
    14:48
    イタリア最大手銀インテーザ、ビットコイン現物ETFへの投資倍増 仮想通貨関連株も拡大
    イタリア最大手銀インテーザ・サンパオロが2026年1~3月に仮想通貨ETFの保有額を増加させた。ビットコインに加え、XRP・イーサリアムへも参入している。
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