
CoinPost注目ニュース
ゴールドマンサックスが仮想通貨90種類以上対応のカストディ・サービスに出資を敢行
重要度:★★★★★ゴールドマンサックスが仮想通貨90種類以上対応のカストディ・サービスに出資を敢行https://t.co/yGJBSjse6L
— CoinPost -仮想通貨情報サイト- (@coin_post) 2018年10月19日
ウォール街の大手、ゴールドマンサックスが仮想通貨90種類以上対応のカストディ・サービスに出資。背景にはゴールドマンがカストディ事業へ本格参入の第一歩として話題となっている。
リップルネットに新企業が加入|加速化するリップルの使用実例
重要度:★★★★☆リップルネットに新企業が加入|加速化するリップルの使用実例https://t.co/OPf5es9RPy
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リップル社が提供するRippleNetに新たなイギリス企業MoneyNetInt社が加わった。その他でもxRapid、XRPの使用・採用実例は増加しつつある傾向が見られている。
Pick Up(日本)
金融庁「第7回仮想通貨研究会」ビットコイン取引規制など
金融庁「第7回仮想通貨研究会」ビットコイン取引規制などhttps://t.co/gw0PEEjF3r
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金融庁開催の仮想通貨規制に関する討議では、デリバティブ取引のレバレッジを最大2倍にすべきとの意見が相次いだほか、みなし事業者の「登録デッドライン」を3年にする案も。資産保全に関する提言もまとめた。
Pick UP(海外ニュース)
米SECが仮想通貨も対象としたフィンテック窓口部門を設立|金融の技術革新を支える
重要度:★★★☆☆米SECが仮想通貨も対象としたフィンテック窓口部門を設立|金融の技術革新を支えるhttps://t.co/Gra6dHKy2o
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米国SECは、仮想通貨等のフィンテック企業がプロダクトにおける法的意味をより簡易にさせることを目的とした『イノベーションと金融技術の戦略中枢』を設立。
ICO市場への影響が注目。
ベネズエラのペトロ(Petro)、仮想通貨取引所と称する6つのウェブサイト上で売買開始へ
重要度:★★★☆☆ベネズエラのペトロ(Petro)、仮想通貨取引所と称する6つのウェブサイト上で売買開始へhttps://t.co/isS4yR1Ny6
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ベネズエラは国家主導の仮想通貨ペトロ(Petro)を売却開始するために取引所と称する6つのウェブサイトを認可したことが判明。
10月17日から販売開始となっているようだ。#NewsPickUp
マルタ、仮想通貨業者認定試験で6割が不合格:明白となった専門教育の重要性
重要度:★★★☆☆マルタ、仮想通貨業者認定試験で6割が不合格:明白となった専門教育の重要性https://t.co/jvqgoZpAyY
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「ブロックチェーン・アイランド」ことマルタ共和国における仮想通貨業者の認定試験で約6割の受験者が不合格に。また仮想通貨の専門教育はどの大学で受けるべきかTOP3をピックアップした。
ゲイツ財団、リップル社に続きCoilとの提携を発表|貧困層への送金システムの構築を目指す
重要度:★★★★☆ゲイツ財団、リップル社に続きCoilとの提携を発表|貧困層への送金システムの構築を目指すhttps://t.co/80Hx8t9k09
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ゲイツ財団がリップルに続き、ILPを利用するCoilと提携を発表。
ゲイツ財団の運営するMojaloopネットワーク発展を目的に、貧困層の方々に向けた送金システムの構築を目指す。
世界最大手仮想通貨取引所バイナンス|1時間の緊急メンテナンスを発表、取引も一時的に停止
重要度:★★★★☆【速報】世界最大手仮想通貨取引所バイナンス|1時間の緊急メンテナンスを発表、取引も一時的に停止https://t.co/wsDRXqKwNy
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世界最大手取引所バイナンスの代表者CZ氏:日本時間15:00~16:00の間、取引・入金・出金およびその他のサービスを一時中止する緊急メンテナンスを発表した。
仮想通貨参入を公言した金融大手Fidelity、2015年から数百ビットコインをマイニングしていた事実が判明
重要度:★★★☆☆仮想通貨参入を公言した金融大手Fidelity、2015年から数百ビットコインをマイニングしていた事実が判明https://t.co/iaiJf3Q2Zl
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世界最大級の金融サービスプロバイダーFidelityの仮想通貨関連企業を設立は衝撃を与えたが、今回Bloombergの報道にて、マイニングも行なっていた事実が明らかになった。
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