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5分で読める:国内外の仮想通貨注目ニュースまとめ|夕刊コインポスト (10/19)

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目次
  1. CoinPost注目ニュース
  2. Pick Up(日本国内ニュース)
  3. Pick UP(海外ニュース)

CoinPost注目ニュース

ゴールドマンサックスが仮想通貨90種類以上対応のカストディ・サービスに出資を敢行

重要度:★★★★★

リップルネットに新企業が加入|加速化するリップルの使用実例

重要度:★★★★☆

Pick Up(日本)

金融庁「第7回仮想通貨研究会」ビットコイン取引規制など

Pick UP(海外ニュース)

米SECが仮想通貨も対象としたフィンテック窓口部門を設立|金融の技術革新を支える

重要度:★★★☆☆

ベネズエラのペトロ(Petro)、仮想通貨取引所と称する6つのウェブサイト上で売買開始へ

重要度:★★★☆☆

マルタ、仮想通貨業者認定試験で6割が不合格:明白となった専門教育の重要性

重要度:★★★☆☆

ゲイツ財団、リップル社に続きCoilとの提携を発表|貧困層への送金システムの構築を目指す

重要度:★★★★☆

世界最大手仮想通貨取引所バイナンス|1時間の緊急メンテナンスを発表、取引も一時的に停止

重要度:★★★★☆

仮想通貨参入を公言した金融大手Fidelity、2015年から数百ビットコインをマイニングしていた事実が判明

重要度:★★★☆☆

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免責事項

仮想通貨投資は必ず利益が得られるものではございません。その商品性を理解し、仮想通貨投資、仮想通貨購入時は自己責任の下行なって下さい。

また、仮想通貨は非常にその変動性が高くハイリスク・ハイリターンとなっている他、価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク、さらにはセキュリティリスクなど様々なリスクがあり、そのリスクを十分理解した上で、投資家の自己責任原則の下、投資を行なって下さい。

取引所の口座開設時のリスクに関する項目等もよくお読みになった上で、投資をされる事を推奨いたします。

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ビットコイントレジャリーの先へ DeepPoint始動|WebX2026
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米上院議員、CFTCに山火事予測市場の禁止要求
カリフォルニア州の山火事を対象としたポリマーケットの予測市場を巡り、米上院議員が放火誘発のリスクを指摘、CFTCに禁止を要求した。2025年の火災時には約120万ドルが賭けられていた。
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メッセージアプリ「テレグラム」が4日、アップルストアの検索結果から世界規模で消失した。独立監視サービスは175地域で不在を確認。同社は数時間後に復旧したと発表したが、アップルは原因を明らかにしていない。
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FBI捜査官、機密情報で敵対国の仮想通貨ウォレットから資金を不正入手か
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円買い協調介入は2011年以来、仮想通貨に警戒感=分析
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米上院、クラリティー法の初回投票見込まれるも先行き不透明
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